2006/02/05 北海道議会議員「沢岡信広連合後援会総会及び新年交流会」を開催!

  

◇2月5日(日)、午後1時から、北広島市内「ウェディングプラザ入舟」四階ホールで、沢岡信広連合後援会総会及び新年交流会を開催した。週末からの悪天候、日曜日の午後、大雪で足下の悪い荒天にもかかわらず150人を超える皆さんに集まっていただいた。開会の冒頭、ひまわり会藤間矢寿文先生に「宴」、邦扇会西川鯉延先生に「寿の舞」の日本舞踊を披露いただき、新年交流会に華を添えてもらった。
◇さわおか信広連合後援会会長の浪越秀行さんが主催者挨拶、そして来賓挨拶として、参議院議員の峰崎直樹さん、参議院議員の小川勝也さん、前衆議院議員の小林千代美さんからお祝いと激励のご挨拶をいただいた。私は、お礼の挨拶と若干の道政報告を行い、四年任期の仕上げの一年間の議員活動について、市民の皆さんの声、気持ち、期待を大切にしながら、引き続き議会活動を続けて行く新たな抱負と決意を述べさせてもらった。
3名の皆さんから花束を頂くと共に、議員活動10周年をお祝いして、似顔絵で形取ったケーキが披露されて、妻と二人で、29年前の結婚式以来のケーキ入刀で、一年遅れの道議会議員活動10周年をお祝いしてもらった。
◇新年交流会は、北広島市東部文化協会の会長である石田壱城さんの祝杯の発声で始まり、交流会(アトラクション)では、カラオケ緑声会の田中ユリ子さんに、「ひばりの佐渡情話」「女傑」の二曲を熱唱していただいた。
そしてビンゴゲームでは、来週2月14日のバレンタインディーに因んで「チョコレート」の賞品は、当選した50名の皆さんに大変喜んでもらった。
新年交流会の結びは、乾杯から一本締めに代えて、市議会議長の中田富美男さんに音頭をお願いした。
◇集まって頂いた皆さんの支援の輪と気持ちを大切にしながら、この一年間も、気を引き締めて道政の場に臨まなければならないと気持ちを新たにした。準備して頂いた関係者の皆さんに心からお礼と感謝申し上げる。